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    1: ネイトのランプ ★ 2023/02/18(土) 14:50:56.55 ID:TWoky+Rk9
    https://look.satv.co.jp/_ct/17608180
    リンク先に動画あり

     浜松市に建設が予定されている新しい野球場。17日の静岡県議会本会議で、規模などについて質問があがりました。

    新野球場のタイプは?

    自民改革会議 中田次城議員:「遠州灘海浜公園基本計画の策定について伺います。
    公園および野球場の各プランの評価結果は本定例会で示されるものと考えておりますが、いかがでしょう?」

     自民改革会議の中田議員が質問したのは、浜松市に建設が予定されている新しい野球場についてです。

    太田博文交通基盤部部長:「照明のない屋外タイプは利用時間が限られるが、コストは低くなる。一方で、ドームタイプは天候に左右されず、幅広くイベント等での利用が可能であります」

    川勝知事、5年前には「プロも試合ができる球場を」
     この新球場、規模をアマチュア団体が使用する1万3000人収容にするのか、それともプロ野球の試合ができる2万2000人収容にするのかで事業費に差が出てきます。この球場の”規模”について、川勝知事は、過去に…。

    静岡県 川勝平太知事(2018年):「プロがプレーできるような球場というのが条件の一つになると思う。いったん造るとなれば、そうしたことも視野に入れながら球場は考えたい。2万2000(人収容)は譲れないなと。草薙が2万2000あって、それより小さいもので浜松がOKと言うか。やらまいかとおっしゃるところが、草薙よりでかくないと困るというのが大勢ではないかと」

    川勝知事「プロ野球が静岡へ熱い視線」
    そして、16日の定例会見では…。

    静岡県 川勝平太知事(16日)
    Q.草薙球場であっても、年間10試合ぐらいしかプロ野球が行われないわけですけれども、この浜松につくる球場を、あくまでも、知事はよくプロ野球規模と言うが、プロ野球規模ですとか、ドーム型にこだわる理由は何でしょうか?

    A.「プロ野球全体の動きもある。プロ野球界でもファームからではあるが、静岡への熱い視線も感じられるまでになり、そうした空気は、静岡のドームに対してドームというか、まだ決まっていませんけれども、そうしたものであった方が望ましいという方向に向いているなと。球場がきっちりしていると関心が示されることは確実だなという感じがある」

     川勝知事は、プロ野球の試合ができるドーム型の球場が望ましいという見解を示しました。その場合の事業費は概算でおよそ370億円にのぼるとされています。

    県部長「詳細な需要調査を行い、コスト削減など検討」
    自民改革会議 中田次城議員:「膨大な費用を必要とする事業であることは間違いなく、県の財政状況を鑑みても、この計画を実現するためには地元に何らかの負担を求めることについて議論すべきではないかと考えます」

    太田博文交通基盤部部長:「(屋外タイプもドームタイプも)それぞれにメリット・デメリットがあることから、適切な評価を行うためには、さらなる調査が必要だと考えております。そのため、来年度、野球場の利活用について、さらに詳細な需要調査を行った上で、コスト削減などについて検討してまいります」

    (全文はソースをごらんください)

    地図
    http://www.enshunada.com/img/about/map.jpg

    引用元: ・【静岡】ドームにする? プロが試合できる球場にする?…どうなる浜松「新野球場」 [ネイトのランプ★]

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    1: ネギうどん ★ 2023/02/16(木) 11:05:05.94 ID:RxRaMXRF9
    プロ野球の球団数をセ・パ合計14に増やす「エクスパンション」に向け、NPBは今春に二軍専門の球団を公募する。これに応募すると噂されるのが、本田圭佑氏の投資ファンドだ。沖縄県を本拠地に「KSKホンダ」でNPB参戦。独走スクープ!

    想定外の方向から飛んできた「ケイスケ砲」に、プロ野球界が揺れている。

    12球団とプロ野球機構(NPB)は、昨年11月のオーナー会議で2024年の開幕を目標に二軍専門チームを2球団程度増やし、23年春に公募すると発表した。すでに都内の金融会社『ハヤテインベストメント』が手を挙げ、静岡市を本拠地に参加を表明。本誌が得た情報によれば、これに続こうとしているのが、サッカー元日本代表の本田圭佑氏が手掛ける投資ファンドだという――。

    本田氏は世界を股に現役選手を続ける一方、2016年に自身のブランド「KSK」(ケイスケ)を冠にしたファンド『KSK Angel Fund』を組成。2018年には、アメリカ人俳優ウィル・スミスと『ドリーマーズ・ファンド』を共同で設立するなど、国内外250社以上の企業のスタートアップに投資している。

    「事業は順調で、2019年には投資先の『サイバーエージェント』(藤田晋社長)の子会社が東証マザーズに上場、本田氏は約4億円の売却益のほか残りの保有株の時価総額が約50億円。ACミラン時代の年俸10億円超に加え、スポンサー収入はいまなお年に数億円あるようです。ファンドの運転資金は100億円を優に超すでしょう」(大手紙経済部記者)

    応募の下準備のために

    そんな本田氏に近い投機筋によると、新たな投機のターゲットは、NPB〝14番目〟となる新球団。そのためのスタートアップの準備が粛々と進行しているという。

    そんな動きが表面化したのが、ロッテがキャンプを張る沖縄・石垣島だ。本田氏はキャンプイン直前の1月29日に球場を訪れ、スタンド上段で自主トレを視察。目立ちたがりでプライドの塊のような男が、なぜか球団関係者や選手と接触することもなく、5分ほどで立ち去ったのだ。居合わせた取材記者が、こう話す。

    「前触れがなかったことから、選手たちはてっきり(モノマネタレントの)じゅんいちダビッドソンだと。その後、本物と分かり、『キター! 本田オーナー誕生かよ』と盛り上がっていました。球団スタッフは、本田氏が千葉ロッテの球団買収を目指す前澤友作氏と親しい関係にあることから、神経を尖らせていましたけど…」

    本田氏はマリンスタジアムから近い千葉市の海浜幕張でサッカー・フットサル・テニスを中心としたスポーツ施設『ZOZOパーク ホンダ フットボール エリア』に投資・運営している。KSK傘下の全国のサッカーユースチーム(18歳以下)コンサルタント事業の本拠地で、同施設の冠スポンサーはもちろんZOZO創業者の前澤氏だ。

    両氏は以前から連携して千葉ロッテ買収を計画していると噂され、球団が気色ばむのは当然か。

    だが、今回の本田氏のロッテキャンプ視察の狙いは別のところにあると、スポーツ紙のデスクは語る。冒頭に紹介した「NPB二軍専門チーム」応募の下準備だ。

    「プロ野球参戦に向けた彼一流のイメージトレーニングではないか。野球場で球音を聞き、戦闘モードのギアをトップに上げるためだろう。彼はライブドア時代の堀江貴文氏や前澤氏とは違って、既存の球団取得には興味がない。〝参加〟という新しい概念に惹かれたようだ。NPBから免除される加盟預かり補償金(30億円)を『KSKホンダ』の球団創立に投じ、いかに利益を出せるか。ベンチャー投資家として、こちらの方が伸びしろが大きいと考えたのだろう」

    ところで、新球団『KSKホンダ』はどこに本拠地を構えるのか。本誌が入手した情報によれば、沖縄県。石垣島を訪れたのは、そのためだ。

    ウエスタン地区の沖縄に決定か!

    現在、プロ野球の二軍構成はイースタン7、ウエスタン5。巨人の山口寿一オーナー(読売新聞グループ本社社長)の肝いりで静岡市を本拠地に応募する13番目の新球団はイースタン加盟がほぼ内定。そうなると、残るもう1枠はウエスタン地区が求められる。

    「最有力候補は、プロ野球の本拠地がない四国エリア。しかし、四国4県(愛媛、香川、徳島、高知)にはそれぞれ独立リーグ『四国アイランドリーグplus』の球団があるため、『いずれかの県にNPB参加チームが出れば、リーグの継続は難しい。結果、NPBは回避せざるを得ない』というのが本田氏の見立て。そこで、今年も9チームが春季キャンプを張る沖縄に狙いを絞ったのではないか」(同)

    そこで選手、コーチらの救済、さらに尖閣諸島をめぐる日中問題の解決アピールを掲げて沖縄県をベースに加盟する公算が強いのだ。

    続きはソースで
    https://weekly-jitsuwa.jp/archives/94811

    引用元: ・【野球】本田圭佑が球界へ参戦!? 沖縄本拠地の「KSKホンダ」がプロ野球〝14番目〟の新球団に応募か [ネギうどん★]

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    1: jinjin ★ 2023/02/01(水) 00:35:39.65 ID:5YMPJToG9
    「球春到来」がトレンド急浮上 まるでお正月?2月1日に変更直後、野球ファン怒涛のツイート


    2月1日に日付が変わった直後、ツイッターで「球春到来」がトレンドに急浮上した。

    チームの始動を待ちわびていたプロ野球ファンが怒涛のツイートを繰り出し、他に「あけましておめでとうございます」とあいさつする様子もうかがえる。

    1月31日までは野球協約でオフ期間と定められており、2月1日のキャンプインと同時にチームが新たなシーズンへ向かって動き出すため「球春到来」と表現されてきた。

    野球ファンは「大好きな四文字熟語」「やっと野球が始まる」と感想をつぶやき、「今年こそ最後の2チームに残れたらいいな」と期待を込めるファンも。この日から6日にキャンプインとなる西武を除き、11球団が各地で春季キャンプをスタートさせる。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/325ee4a2bb039fc80c407c18e851be4229e06836

    引用元: ・【野球】『球春到来』がトレンド急浮上! まるでお正月? 2月1日に日付変更直後、野球ファン怒涛のツイート「やっと野球が始まる」 [jinjin★]

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    1: シャチ ★ 2023/01/23(月) 19:03:16.63 ID:biqqZr119
    1/23(月) 19:00配信 共同通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8b427ddbbcfde9cfb340b705416aca82824b72e6
     日本野球機構(NPB)とプロ野球12球団による理事会、実行委員会が23日、オンラインで開かれ、指名打者(DH)制で先発投手が降板後もDHで継続出場できる通称「大谷ルール」が、今季から導入されることが正式に決まった。

     新型コロナウイルス対策では、新たな感染予防ガイドラインを話し合った。春季キャンプでは昨秋に続いて選手、関係者への定期検査を廃止し、ファンサービスを緩和する方針。「第5類」に移行されればガイドラインは撤廃するが、出場選手、外国人選手の登録枠を拡大する特例ルールは継続する。

     「みやざきフェニックス・リーグ」は10月9日から30日までに決まった。

    引用元: ・【野球】大谷ルール、日本で導入正式決定 プロ野球の実行委員会 [シャチ★]

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