NPB

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    1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2023/03/06(月) 18:42:07.58 ID:3HCBkWY69
    3/6(月) 18:28配信 日刊スポーツ

     プロ野球12球団と日本野球機構(NPB)の理事会・実行委員会が6日、開かれた。

     昨年、NPB審判員がバンテリンドームで行われた公式戦で使用されるはずだった未使用の公式球を無断で持ち帰り、インターネットのオークションサイトに出品した案件について説明があった。当該審判員は既に不起訴処分となっているが、昨年をもって契約を終了。NPBが全審判員にヒアリングした結果、無断で持ち帰る事例が多数あったと判明した。換金した事例はなかったが、井原敦事務局長は「あしき慣行」として今後は禁止するとした。ファーム新球団の拡大についても経過報告。同事務局長は「(拡大は)早ければ24年」とし、状況によっては25年以降にずれ込む可能性を口にした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d398553a41686c29336453d4c5b1807df171dcc2

    引用元: ・【野球】NPB審判員、無断で公式球持ち帰る事例が多数判明「あしき慣行」井原事務局長 今後禁止へ [Ailuropoda melanoleuca★]

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    1: ネギうどん ★ 2023/03/06(月) 10:54:49.48 ID:DD2cb2Qa9
     「ジャンパイア」。ネットでは巨人に有利な判定を下す審判員をそう呼ぶそうだ。
     私は11年から16年までNPB審判員を務めた。当時、よく聞かれた質問がある。「好きな球団や選手に有利な判定をしたことがあるか―」。答えは必ずノーだった。審判員として公平を期すため、そんな当たり前の理由とは別に明確な2つの理由があった。

     (1)選手は一瞬の隙も許されない商売相手。

     20歳でNPB審判員となった記者。1年目のシーズンで初めて球審を担当した時に衝撃を受けた。思った以上に選手からのヤジが激しかった。両ベンチから挙がる「低いやろ!」、「高いわ!」、「さっきそこストライク言うたぞ!さっきと一緒や!」、「ウェイクアップ!(寝てんのか)」の怒声。すさまじい迫力だった。

     立派な体格の選手たちが低く響く声でプレッシャーをかけてくる。それはそうだ。選手の明暗を分ける審判員の判定。「間違えた」で済む話ではない。選手の「クレーム」は誤審から自分たちを守る術でもある。球審の精度が著しく低い時には両軍ベンチが騒々しい状態となる。限度を超えた暴言には退場宣告をしなければならない。そんな最悪の事態を防ぐためにも、判定の精度向上に努める日々だった。審判員からすれば、そんな選手たちがどこのユニホームを着ていようが、誰であろうが一緒である。一瞬の隙も許されない商売相手に「ひいきしよう」などと考えたこともなかった。

     (2)こちらも生活が懸かっている。

     テレビ中継されている試合で誤審があった際に「選手は生活が懸かっていますからね―」なんて解説を聞いたことがある。それは審判員も一緒だ。全審判員は1年契約で、誤審をすればするほど「契約更新なし」が近づく。かといって年俸は一般のサラリーマンと大差のない金額。自分や家族の生活よりも特定の選手を優先してジャッジする審判員がいたら、顔が見てみたい。

     以上が私が「ひいきしたことがない」と言い切れる理由だ。審判員を退職して7年経った現在も聞かれる「恒例の質問」。次回からは「これを読んでください」と言おうと思う。(記者コラム・柳内 遼平)

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/03/06/kiji/20230305s00001173708000c.html

    引用元: ・【野球】プロ野球審判員に「ジャンパイア」はいるのか!? 元NPB審判員記者が本音解説 [ネギうどん★]

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    引用元: ・【3/5付】最新版、オープン戦順位表WWWWWWWWWW WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW

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    1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2023/03/01(水) 13:27:45.84 ID:IWcT7vqH9
    3/1(水) 13:16配信 デイリースポーツ

     日本野球機構(NPB)と、日本プロ野球選手会の事務折衝が1日、行われ、育成制度やFA期間についての話し合いが行われた。

     選手会・森事務局長は「まず、支配下選手が育成になる契約の話が1つです」と説明。巨人の大量育成再契約など、支配下選手が故障などを理由に育成選手として再契約されるケースが増えている現状に「当初の育成選手の扱いと変わってきている。もう一回、考えましょうという投げかけをした」とし当初の目的である、若手選手の発掘を主眼とした制度への改善を求めた。

     また、育成選手は3年以内に支配下選手に登録されなかった場合、自動的に自由契約となり再契約が必要になる。自由契約期間では他球団との交渉も可能だが、「編成担当からは『取りにいきたいが、行きにくい』という話も聞く。選手にとって育成再契約の話は、安心感があってありがたいが、活性化させる方法を考えましょうというのを投げかけた」と説明した。

     またFA制度について、権利取得に必要な登録日数が、野手と先発投手で「不公平がある」と指摘。先発投手は登板後に一度、抹消されるケースがあり、日数を稼ぎにくいのが現状。「是正したいので、考えてくださいと。投げ抹消なら稼げない。一度先発したら何日か稼げるようにとか、要望書を出すようにしています」とした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7869a2aed4fe64526fc1e99427d9787edc69e76f

    引用元: ・【野球】プロ野球選手会 巨人の大量育成再契約など議論 FA制度は先発投手と野手で「不公平」要望書提出へ [Ailuropoda melanoleuca★]

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    1: それでも動く名無し 2023/02/27(月) 00:03:38.21 ID:kkZaF3c00
    ()はその年のシーズン順位

    楽天…2022年(4位)
    阪神…2021年(2位)
    西武…2020年(3位)
    広島…2019年(4位)
    巨人…2018年(3位)
    千葉…2017年(6位)
    SB……2015年(1位)
    ヤク…2012年(3位)
    ハム…2010年(4位)
    オリ…2005年(4位)
    中日…2003年(2位)
    DeNA…1997年(2位)

    引用元: ・【プロ野球】12球団最後のオープン戦優勝wwwwwwwwwwwwwwww

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